2018年03月19日

いつものように 悪魔のプロパガンディストブルーズマン ロバートジョンスンがやってきた。

いつものように 悪魔のプロパガンディストブルーズマン ロバートジョンスンがやってきた。今朝はこの曲で瞑想を始めよう!和完!悪魔とはトランスされずに距離をおけ!(笑) 笑い事ではない!意識を常にニュートラルに!

歌詞

訳1パターン
今朝はやく おまえがドアをノックした
今朝はやく おまえがドアをノックした
俺は言った やあサタン でかける時間だな

俺と悪魔は 並んで歩いた
俺と悪魔は 並んで歩いた
俺の女を 満足ゆくまでぶちのめしたい

女は言う あんたがあたしになぜつきまとうのか わかってないのね
(ベイビー おまえが不実なことをしてるのはわかってるだろ)
女は言う あんたがあたしになぜつきまとうのか わかってないのね
それは 地中にいる邪悪な霊のせいなのよ

あたしの身体を ハイウェイのそばに埋めてもいいわ
(ベイビー 死んだあと どこに埋められるかなんてどうでもいいんだよ 俺は)
あたしの身体を ハイウェイのそばに埋めてもいいわ
そうすれば あたしの中の邪悪な霊は グレイハウンドバスに乗ることができる


訳2パターン

今朝早く
あなたが私のドアをノックしたとき
今朝早い
あなたが私のドアをノックしたとき
と私は言った "こんにちはサタン
私はそれが行く時間だと思う "

私と悪魔
一緒に歩いていた
私と悪魔、ああ
横並びに歩いていた
私は私の女性を倒すつもりです
私が満足するまで

彼女は言った "あなたはなぜか分からない
私は彼女の "ラウンド"
今、赤ちゃんは、あなたが私の右をやっていないことを知っている
彼女は「なぜ、あなたが見ないの
私は彼女の "ラウンド"
それは古い邪悪な精神だったにちがいない
深く地面に
あなたは私の体を埋葬するかもしれない
高速道路側

ベビー、私は死んでいなくて、どこに私の体を埋めるのか気にしない
あなたは私の体を埋葬するかもしれない。
高速道路側
だから私の古い悪霊
グレイハウンドバスに乗ることができます。


Early this morning
When you knocked upon my door
Early this morning, ooh
When you knocked upon my door
And I said "hello Satan
I believe it's time to go"

Me and the Devil
Was walkin' side-by-side
Me and the Devil, ooh
Was walking side-by-side
I'm going to beat my woman
Until I get satisfied

She said "you don't see why
That I will dog her 'round"
Now baby you know you ain't doin' me right, now
She say "you don't see why, hoo
That I would dog her 'round"
It must-a been that old evil spirit
So deep down in the ground
You may bury my body
Down by the highway side

Baby, I don't care where you bury my body when I'm dead and gone
You may bury my body, hoo
Down by the highway side
So my old evil spirit
Can get a Greyhound bus and ride
posted by 和完 at 06:08| Comment(0) | 日記

2018年03月07日

風の琴をかなでる風の奏女

春のかなしみよ
又、訪れる そなたは、
長い黒髪を甘美になびかせて
唄いかなでるその風の琴
風をたなびかせる風で出来たビロードと黄金色の楽器
ソナタの目は大きく潤んでいる
わたしが狂わしく悲しみ涙することに
あなたは満たされる
春のかなしみよ
恋人とともになきたい
溢れる涙を色と混ぜて絵を描こう
大きな絹の布に描こう
そうすればあの長い黒髪をなびかせ風の琴をかなでる風の奏女は
私に無限の悲しみできた愛らしい乗り物を用意してくれる
すらしゅらすらしゅらと歌うあの乗り物を
posted by 和完 at 08:05| Comment(0) | 日記

カテドラルのオルガンは非物質次元の転送音楽装置である

カテドラルのオルガンは非物質次元の転送音楽装置である
わたしはクリスチャンではない、然し純粋にパイプオルガンが好きでコラール、フーガ、ソナタ、パッサカリアとそのスタイルを蟹が泡を食べるように貪り聞いてきた。よく通っていたのは、約40年ぐらい前の昔の古いオルガン時代、この東京カテドラル教会は目白から約4キロぐらいのところにある聖堂で、いつもクリスチャンのミサの前に聴く、オルガンに自身の全てをトランスさせに何度通ったかわからない。最後にわたしの一番好きな曲バッハコラールではじまる
https://www.youtube.com/watch?v=HEl50bum6c4&feature=share
posted by 和完 at 07:50| Comment(0) | 日記